鼻茸(鼻たけ)手術と改善について


健康エリートハウス
鼻茸(鼻たけ)手術と治療
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* 福島県 高原 三重子 様 (37才)

蓄膿症、鼻茸により、一日中鼻づまり、鼻水、頭痛 の症状が長年続いていました。特に鼻づまりがひどく、一日何回も点鼻薬を使用していましたが、効果もなくなってきました。

そんな時、ぬるま湯で溶かし1日4回くらい飲み始めました。飲み始めてから3日位で片鼻だけ鼻づまりがなくなってきました。そして鼻が通る時間が少しずつ増えてきました。

5日目になると、両方の鼻がほとんどつまらなくなり、少し匂いを感じるようになりました。朝から寝起きが楽になり、体が軽くて元気になり、朝から元気な自分にビックリです。

そして一週間位からは、ほとんど鼻はつまらなくなり、くしゃみもでません。

今では、食事のごはんの匂いを感じることができて、とてもおいしいです。こんなに鼻茸の調子が良くなるなんて、夢のようです。これからも宜しくお願い致します。


* 東京都 岡部 悟 様 (63才)

どんな治療や手術を繰り返しても、改善どころかすぐに再発する鼻茸(鼻たけ)が、紫イペによりあっというまに解消し、数十年ぶりに香りを感じるまでになりました。

私の50年間の人生は、鼻の持病ととの戦いでした。常に鼻が詰り、ニオイを感じない、頭がボーっとする日々の連続でした。
様々な治療を受けてはみましたが、改善することなく医師も諦めていました。

ところが、ところがです。

2002年の秋の朝、目が覚めると鼻から空気を吸い込むことができるのです。空気が鼻から肺に、そして全身の細胞まで行き渡るような感覚。そして空気がこんなにおいしいと思い、さらに庭の菊の花の香りを感じたときには、本当に涙が止まりませんでした。

かかりつけの耳鼻科の医師に、この鼻茸(鼻たけ)が改善した話をしたところ、それはすばらしいと言って喜んでくれました。

よみがえった嗅覚、この作用には驚きと感謝でいっぱいです。


【私の鼻茸(鼻たけ)の歴史】


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14才時、慢性副鼻腔炎で鼻茸(鼻たけ)と蓄膿症の手術で30日入院。
40才時、慢性副鼻腔炎の手術で30日入院。
49才時、約3年間点鼻薬使用後、手術で18日入院。
58才時、約3年間点鼻薬使用後、手術で10日入院。
現在63才、糖尿病のため免疫力を上げる目的で飲用開始。免疫力向上の自覚症状は感じられなかったが、再発気味の鼻づまりが解消し、現在、毎日快適に過ごしている。


* 沖縄県 本橋 様 (57才)

長年の間、鼻茸で悩まされていました。早速飲み始めて2週間経ちますが、なんとなく鼻の調子が良い感じがします。続けてみる価値は確実にあると思います。ありがとうございました。

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